お客様本位の業務運営
「お客様本位の業務運営」宣言
(フィデューシャリー・デューティー宣言)
C&C安田(有限会社シー・アンド・シー安田)は、「お客様本位の業務運営」を遂行する為に、以下の取り組みを行っております。
- 1.社名の由来
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- お客様との「コミュニケーション」と、的確な「コンサルティング」を行いたい。【金融庁の原則①】
Communication & Consulting
業務開始の1995年、当時の安田火災(現:損害保険ジャパン)を独立した時の思いです。
- お客様との「コミュニケーション」と、的確な「コンサルティング」を行いたい。【金融庁の原則①】
- 2.基本理念
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- お客様が将来の「夢」の実現に向かって歩む中で、弊害となる出来事(リスク)対策の一つとなる保険について、適切な商品情報の提供を行い、良き相談相手となれる「保険代理店」を目指してまいります。【金融庁の原則②】
- 環境の変化に対応しながら、「知性」「知識」の研磨につとめ、コンプライアンスを順守する事はもちろん、お客様とのコミュニケーションを行い、ご意向を把握し適切な情報提供を行いながら商品説明を行います(コンサルティング)。【金融庁の原則②⑤】
- ご提案に際しては、新規のご提案・ご継続契約も含めて、全ての事案で当社がお客様への御見積りを行います。(保険会社から送られる御見積書があったとしても、お客様への最適提案を考えて、当社から満期の1ケ月前までに作成してまいります)【金融庁の原則⑥】
- ご契約に際しましては、お客様の最終的なご意向と、当初のご意向の比較・確認をさせていただき、ご意向と反することの無いように努めます。【金融庁の原則③】
- 3.コンプライアンスと保険代理店としての使命
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- お客様のプライバシー保護の観点から、個人情報保護方針を定め、これを順守し実行してまいります。お客様の権利の保護に十分配慮いたします。
- 申し出の意図が反社会的な勢力と思われる場合には、その申し出をお断り致します。
- 保険代理店として社会の安全を守り、福祉の向上に貢献する公益性を感じ、地域に根差した活動を継続してまいります。【金融庁の原則③⑤⑥】
- 当社は「あなたの街の保険の代理店」をモットーに、地域社会への貢献をします。安心・安全な街づくりの為に、また、児童・生徒の健全育成となるための活動を通して地域社会へ貢献いたします。
- 当社は保険販売を行うことで保険会社から代理店手数料を受領いたします。お客様に不利益となる販売手法は行わず、ご提案は全て代表者が行います。【金融庁の原則④】
- 顧客本位の業務運営の重要性を鑑み、継続的に役職員研修を行います。【金融庁の原則①⑦】
- 事務所は常に「明るく・整理整頓」に心がけ、従業員にも良い職場環境をつくり、来店者にも好感のもてる場にいたします。
2025年 2月 1日策定
2025年12月23日改定

